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		<title>ニキビ対策の薬用化粧品。あなたの肌に合うのはコチラ！</title>
		<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/</link>
		<description>乾燥肌・敏感肌、それぞれに合った薬用化粧品をセレクトし比較しています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sun, 30 Oct 2011 09:55:38 +0900</lastBuildDate>
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			<title>リンク集４</title>
			<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/link4.html</link>
			<description><![CDATA[

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			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:52:46 +0900</pubDate>
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			<title>薬用化粧品のデメリット</title>
			<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
化粧品売り場に行くと、化粧品の名前の前に「薬用」と書かれている化粧品があります。「薬用」と書いてあるだけで「薬用」と書いてない化粧品よりも効果が高いと勘違いしてしまうことがありますが、そういう訳ではありません。例えば、薬用化粧品にも一般化粧品にも「ローズマリーエキス」が配合されているものがあります。一般化粧品は「お肌にうるおいを与える成分としてローズマリーエキスを添加」ということはできますが、ローズマリーエキス配合の一般化粧品が「ローズマリーエキスは抗酸化力が高く、お肌の老化防止にも役立ちます。」と宣伝することはできません。というのは薬用でない化粧品の目的は肌のきめを整えたり、肌をひきしめたり、皮膚を健やかに保つなどに制限されているからです。ですから、ただ、肌を潤したり、保湿したりするためだけなら、特に「薬用」化粧品を使う必要はないわけです。薬用化粧品は一般の化粧品よりも価格が高いですから、ただ、「薬用」という文字に魅かれて、安易に薬用化粧品を購入することがないように注意しましょう。もちろん、ニキビケアなどのためなら、薬用化粧品のほうが、一般の化粧品よりも効果を期待できます。
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			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:46:27 +0900</pubDate>
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			<title>薬用化粧品のメリット</title>
			<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
化粧品には薬用化粧品と普通の化粧品がありますが、「薬用」というのは正式には｢医学部外品｣とよばれているもののことです。「医薬品」ほどの効果はないものの、人体に対して穏やかな効果があるものを指します。薬用化粧品は、肌のきめを整えたり、肌をひきしめたり、皮膚を健やかに保つ、という普通の化粧品が持つ効果に加えて、ニキビを予防したり、メラニン色素の生成を抑えることにより、シミやそばかすを防ぐなどの効果あるとするものをいいます。ですから、例えば、大人ニキビに悩んでおられて、化粧品がニキビを悪化させている可能性がある方なら、ニキビの予防効果のある、薬用化粧品を使ってケアをしてみるのも1つの方法です。薬用化粧品は、医薬品ではありませんから、ニキビを治すわけではありませんし、そのような効果を強調することはできませんが、一般の化粧品と比べるなら、ニキビをできにくくする効果は期待できます。シミやそばかすができにくい肌にしたいと考えておられる方のためには、コウジ酸、ビタミンＣなど、シミを予防する効果のある成分が含まれている薬用化粧品もあります。
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			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:46:21 +0900</pubDate>
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			<title>和漢と薬用</title>
			<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
和漢は、中国や日本で、昔から健康に良いとして利用されてきた植物で、血行を促進する当帰や、体を温めるケイヒ、鎮痛作用や抗炎症作用があるドッカツなど、他にもたくさんの和漢植物があります。和漢植物は、漢方薬として広く使われており、第二類または、第三類医薬品と分類されています。第一類医薬品が薬剤師以外は販売できない医薬品であるのに対し、第二類または、第三類医薬品は、薬剤師以外でも販売できる医薬品です。ですから、ドラッグストアーやコンビニでも販売することができます。この表示は商品のパッケージに記されています。和漢は「医薬品」の中にも配合されていますが、「医薬部外品」の化粧品の中にも配合されています。「医薬部外品」というのは法律用語で、製品の表示にはよく「薬用」という言葉が使われ、「薬用化粧品」として販売されています。「薬用」は、「医薬品」ほどの効果はないものの、人体に対して穏やかな効果があるものを指します。ですから、新陳代謝を高めたり、保湿効果のある和漢エキスを配合した化粧品は、「薬用化粧品」とすることができます。
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			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:46:16 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ニキビ化粧品と薬用の関係</title>
			<link>http://www.silverworld.jp/nikibiyakuyo/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
「薬用」、法律用語では「医薬部外品」と呼ばれるものは、「医薬品」ほどの効果はないものの、人体に対して穏やかな効果があるものを指します。それに対し、肌のきめを整えたり、肌をひきしめたりするという目的だけを持つものは「化粧品」と分類されます。ですから、薬事法によれば、｢薬用｣は「医薬品」と「化粧品」の中間に位置することになります。化粧品の中には、ニキビ化粧品といって、ニキビの予防効果があると謳っている化粧品があり、甘草由来のグリチルリチン酸などが含まれており、毛穴の炎症を抑えてニキビを予防する効果がある、と説明されているものもあります。法律的に、「化粧品」という場合、予防効果を強調することはできませんが、「薬用化粧品」なら、ニキビ予防などの効果を謳うことができます。ですから、ニキビ化粧品と言われているものは、「薬用化粧品」であり、肌のきめを整えたり、肌をひきしめたりするという「化粧品」の目的に加え、ニキビを予防するという効果があるものを指します。逆に言えば、ニキビ予防を強調しているのであれば、「薬用化粧品」でなければならないわけです。
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			<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 09:46:09 +0900</pubDate>
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